我が社は接着、切断、糸で縫う、綴じ結びする、これらの自動機、即ち縫製、溶着関連機器の開発を主体に行っている会社です。
この目まぐるしく変化する世の中で、これからも我が社も成長していくには、独創的なアイデアが必要不可欠であります。
その為に、今まで私達が携わってきた分野だけでなく、新しい分野も視野に入れ、長年縫製・溶着関連機器の製造に携わり築いてきたものを生かした技術や、今までにない新しい技術の開発を日夜行っていきます。
また、いくら独創性があってもお客様が使いにくい物では意味がありません。
常にお客様の立場に立って、使いやすく故障の少ない生産性の高い機械を開発、製造する事を心がけています。





QUEEN LIGHT クインライト電子精工株式会社
Queen Light Electronic Industries Ltd.,
代表者 代表取締役 中尾誠 Makoto Nakao
創立 1961年11月8日 昭和36年
資本金 20,000,000円
従業員数 49名
所在地
本社 〒640-8404
Wakayama 和歌山市湊576-1

TEL (073)431-6245(代)
FAX (073)433−8815
E-mail:info@queenlight.co.jp
東京営業所 〒110−0013
Tokyo 1946 東京都台東区入谷1-21-11

TEL (03)3875-2205
FAX (03)3875-2208
登録商標 QUEEN LIGHT
取引銀行 第一勧業銀行和歌山支店
及び東京御徒町支店
南都銀行和歌山北支店
あさひ銀行和歌山支店
三和銀行上本町支店






1961年11月 クインライト電子精工株式会社設立
1962年  1月 高周波ミシン・高周波ウエルダー増産開始 レインコート・ケース・袋物等
1964年  9月 DCR-942作業手袋ゴム入れミシン開発発表 手袋業界
1967年  3月 吊り輪縫いミシン SX-series発表 染色整理業界・ラベル製作向
1970年  9月 2重環縫い式大型マルチミシン開発 自動車シート・産業資材用
1972年  5月 熱風式溶着加工機 LH-series開発 クロスシート・フレコン加工
1977年  3月 綴じ結びミシン SK9-series開発 靴下ラベル綴じ等
1985年  1月 熱風式縫製後の目止め処理機開発 QHP-series
レインコート、撥水素材等の水漏れ防止処理機
1986年  1月 QHP-series 貿易開始
1988年  1月 QMZ広幅中継ぎ専用ミシン開発   ジオテキスタイル縫製用
1986年  4月 ビニールハウス天幕自動加工機 LAM開発  農ビ加工
1995年  5月 LHP熱盤式連続溶着機開発 環境保護型フイルム溶着対応機
1995年  4月 デジタル制御式高周波自動加工機開発
1999年  5月 PP/EVA対応 環境保護型フイルム加工用 APH-ウエルダー開発
1999年10月 本縫い式Z型総合送りミシン発表 テント・シート・カー QMZ-4420
2000年  3月 熱板方式連続製袋加工機 LHP-HSseries開発

QL本社
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